T.B.S.F.(TBSF)管理人の本当のひとりごと/日記

ややこしい話しは厳禁、ラフに言いたい放題。
『家族』「料理」「キャンプ」「釣り」をこよなく愛する早期退職プー太郎オヤジのひとりごと(日記)。
※キャンプも釣りもコロナ禍で自粛中な為行けてません(涙
 インドアの趣味である料理ネタばかりだけど、
 それも悪くないと思い(諦め)始めた今日この頃、なんだかなぁ。。。
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チタンのシェラカップで調理してみようVol.06:パスタ/カルボナーラ

パスタの中ではカルボナーラも簡単なのでよく作ったかな。
たまごは専用のケースに入れておいて割れたことは無かった。
ベーコンは朝に冷蔵庫から出して家を出て、その日の昼に食べる分には過去問題無かった。
(けど要冷蔵なのであくまで自己責任の元での管理は必須。)
 
用意するものは、
 ・バーナー、ガス缶、バーナーパット
 ・チタンのシェラカップ
   480ml(BM-327)
   600ml(BM-328)
 ・湯切り用の小型のザル(無くても良い)
 ・材料
   乾燥パスタ
   卵
   ベーコン
   パルメザンチーズ
   コンソメ顆粒
 
①バーナーの準備
バーナーをセットしたらバーナーパットを乗せて赤くなるまで待つ。
※バーナーパットを使う際は輻射熱に注意!
 
②ベーコンを炒める
480ml(BM-327)でベーコンを炒める。
今回も油は使わずベーコンの脂で炒めた。もし用意できるならここでみじん切りにしたニンニクを一緒に炒めると一味違うけど、お好みで!
 
③混ぜ合わせる準備
600ml(BM-328)に卵を割り入れたら真ん中を仕切るようにパルメザンチーズを入れる。
卵と反対側に先ほど炒めたベーコンを入れる。
※某TV番組で見て以来、この作り方がお気に入り
 
④パスタを茹でる
ペペロンチーノの時は600ml(BM-328)で茹でたが余裕だった。
今回は480ml(BM-327)を使ってみたが、やはり小さ過ぎた。茹で上がったらお湯を切る。
湯切りはザルが無くても何とかなるが、今回もシェラカップサイズの網を使った。
パスタを予定してる時はあった方が便利。
 
⑤茹で上がったパスタで材料を蒸す
茹で上がったパスタを③の材料を覆うように乗せるたら10秒程そのままにして蒸す。
 
⑤コンソメ顆粒で味付け
蒸し終わったら好みの量のコンソメ顆粒で味を付けて、よく混ぜる。
 
⑥よく混ぜたら、完成~♪
 
 
ちなみにVol.03で使ったもんじゃヘラもあると便利だが、小型のトングもあると何かと便利。
極力荷物を減らしたいなら別だけど、この2つは実際に持ってきて良かったと実感した物なのでおススメ!



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